ことばは光  著作 辻 慶樹

ことば=言魂(ことだま)ことばには力がある
プラスのエネルギーを生かし一人でも多くの人に”元気と癒し”
を与えられないかと可能な限り自分のことばを創りあるがままの字で書く

大阪弁の持つ温もりは優しさが
多くの人々の心を揺さぶり
時には涙し 時には心が癒され 時には元気が出る

という声を聞く度にもっと沢山の人々に届けたいとブログを立ち上げました

一人でも多くの人々に”元気&癒し”が届きますことを心より願っております

2007年01月30日

ダウン症お子さんのお母さんからメール

 昨年の展示会場で出会った女性からメール。

 「ダウン症の子どもと、是非!明石の常設コーナーに行き、お会いしたいのですが・・・」との内容で、是非!来て下さいと返信しました。
(伊勢での個展の事も案内)

  すると、「2/1〜3/31までの伊勢神宮内宮前での展示会場に、
是非!伊勢参りを兼ねて子どもと行きたい」とのこと、 
嬉しい事で再会が楽しみです。

  読者の中にもダウン症のお子さんを持たれた方がおられ、何度 かお会いし家族ぐるみで交流しています。
  昨年末の岡山での個展の時にも、一緒に食事会をやりました。
 ダウン症の娘さんが私のそばに懐いて来てくれたのを見て、
お母さんが、ご主人に「あなた見て、○○が辻さんに懐いてる・・・」と、ビックリし喜んでおられました。

  永年、障害者関係のボランティアをさせて頂いている事もあり、自然体で接する事が出来るようになったせいでしょうか。

  他の子どもたちも、何故か、「辻さん・・・」と気さくに話かけてくれています。
  いつまでも、子ども心を持った大人でありたいと願っています。よろしく!!
posted by 慶樹 at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

奈良県の中学の先生から感動のFAX

ほんまに嬉しい事です。

 「知人から頂いた「ことばは光」カレンダーを見て、えっ!と心から感動しました。

短いことばの中に心が揺さぶられるものがあり、是非!この感動を生徒達にも・・・分けてあげたい・・・」との内容でした。

 

posted by 慶樹 at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

嬉しい電話がありました。

 小学校4年生の子どもさんのお母さまからです。
 「子どもが先生から、<ことばは命>を借りて読んだところ、書 &ことばに大変感動したようです。そこで、本を購入したいので す。又、書を習う事が出来るのでしょうか?個展はど?・・・」 という内容でした。
  聞くと、習字を習っているし、詩を創るのが好きな様子で、小学生のような字で詩を書きたいらしいのです。
  ほんまに、嬉しい話です。
  結構近く(加古川)の方なので、近日中に、常設コーナー(明 石)でお会いする事にしました。
  後日談を楽しみにして下さい。
  昨年も、埼玉の女性から手紙が来て「・・・(中略)私も22 才になりました。来年結婚します」との内容、縁あって小学校5
 年生の時から文通していた子で、当時、不登校児でややうつ症気 味でしたが、小生のプレゼントした<自分から動こう 道は必ず 開かれる>を部屋に飾り、いつも顔晴ってくれていた様子です。
  「ことばは命」も、いつも読んでくれていたとの話。
  ほんまに嬉しい事です。
  みなさまの体験をお聞かせ下さいネ!!
posted by 慶樹 at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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