ことばは光  著作 辻 慶樹

ことば=言魂(ことだま)ことばには力がある
プラスのエネルギーを生かし一人でも多くの人に”元気と癒し”
を与えられないかと可能な限り自分のことばを創りあるがままの字で書く

大阪弁の持つ温もりは優しさが
多くの人々の心を揺さぶり
時には涙し 時には心が癒され 時には元気が出る

という声を聞く度にもっと沢山の人々に届けたいとブログを立ち上げました

一人でも多くの人々に”元気&癒し”が届きますことを心より願っております

2006年06月15日

「ザ・おおさか」の取材を受けました。

コサックさんありがとうございます!!
 NAGASAKI Vill,に次いで、今度は書工房 慶樹と
いう事で作品も含め掲載される予定です。
 1、いつから書を書くようになったのか?
 2、短文はどうして創らるのか?
 3、人との出会いについてのエピソードは?

  ・・・等々、約2時間近くの取材を受けましたヨ!!
 毎月28日発行ですから、まもなく配布されますので、大阪市内の方は是非!ご覧頂き、感想やコメントをお願いします。
 17、18日はいよいよ、山陽百貨店(姫路)での「父の日」催事で「ことば&書のふれあい展」開催。
 MIXI仲間も何人か来て頂けるようです。
 又、前回の日記の大野勝彦さんの義手に「一日一回 大笑い」シールの件、やはり昇幹夫先生でした。
 大いに「笑顔の輪」を広めて頂いて嬉しいかぎりです。
posted by 慶樹 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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