ことばは光  著作 辻 慶樹

ことば=言魂(ことだま)ことばには力がある
プラスのエネルギーを生かし一人でも多くの人に”元気と癒し”
を与えられないかと可能な限り自分のことばを創りあるがままの字で書く

大阪弁の持つ温もりは優しさが
多くの人々の心を揺さぶり
時には涙し 時には心が癒され 時には元気が出る

という声を聞く度にもっと沢山の人々に届けたいとブログを立ち上げました

一人でも多くの人々に”元気&癒し”が届きますことを心より願っております

2007年02月22日

白血病で入退院を繰り返しの知人

その友人からメール。
 「・・・・(中略)Kちゃんは相変らず調子が行きと戻りつなんです。・・・でもKちゃんは明るく振舞ってくれるので・・・・」と病気をした人もその周りの人も大変であるが、くよくよ考えていても何もならないから、Kちゃんのように明るくしていた方がいい。
 
「病気はイヤやけど 学んだ事はいっぱいある」
 「体が病んでいても 心が健康やったら ええやんか」
 「信じて 任せて 夢ある人生」


 お医者さんに任し、自分の運命に任し・・・明るく振舞うKちゃんの顔晴りに敬服すると共に、心から回復を祈っています。
posted by 慶樹 at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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