ことばは光  著作 辻 慶樹

ことば=言魂(ことだま)ことばには力がある
プラスのエネルギーを生かし一人でも多くの人に”元気と癒し”
を与えられないかと可能な限り自分のことばを創りあるがままの字で書く

大阪弁の持つ温もりは優しさが
多くの人々の心を揺さぶり
時には涙し 時には心が癒され 時には元気が出る

という声を聞く度にもっと沢山の人々に届けたいとブログを立ち上げました

一人でも多くの人々に”元気&癒し”が届きますことを心より願っております

2006年05月31日

嬉しいビックリ!!!

 
先日、知人の同剤薬局を訪ねたところ先約がおられ待つ事になって、時間つぶしにと置いてあった雑誌を何冊か読んでいた。
 そして、たまたま手にした雑誌に旧知の大野勝彦さん(45歳の時に農機具に両腕を巻き込まれ、両手切断、義手を余儀なくされたが、不屈の精神で詩画にチャレンジ、今では全国各地での指導&講演で大活躍中)の記事があったので読んでいたところ、ふと目に入ってきた写真の義手に、なっ、何と、小生の

「一日一回 大笑い」シールが貼られていたのです。
 ほんまにビックリ!!
 多分?親しくさせてもらっている日本笑い学会副会長で産婦人科医の昇幹夫先生が渡されたのだと推測される(昇先生は全国各地でPRして下さっているから)が、ほんまにビックリするやら嬉しい!!
 早速、大野勝彦さんと昇幹夫さんに、お礼の手紙を出したいと思っています。ありがとうございます。          感謝。


gisoku.jpg
posted by 慶樹 at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

宛名の無いハガキが届いた!?

 八ヶ岳に別荘を持っている友人からハガキが届いた。
  ふと見ると、当方の住所も名前もなく白紙で、正しい郵便番号 は記載されていた。
  <長野県海ノ口>の郵便局の消印はあるので、間違いなく明石
 郵便局が我が家に届けてくれたのだ!!
  ??????
  どうして、我が家に届いたのだろうか?まさに、ミステリーで ある。674−0094の郵便物など、何百否何千通とあるだろ うに、どうしてわかったのだろうか???
  みなさん、推理して下さいネ!!
  40年程前、学校を出て会社に入った最初の正月に、大分県出 身の同僚が突然、奈良の我が家に来た。
  天理駅に降りたが家もわからず、「タクシーに乗って、辻君の 家へと言ったら着いたヨ!」と言う。これは、たまたまタクシー の運転手が、我が家の知り合いだったのだろう?)
  今回のミステリー、どう思いますか?
  会社で、その話をしたら、「そのハガキ、大事にとっておいた 方がいいのでは?」とのアドバイスがあった。
  生前、司馬遼太郎さんから直筆の返信ハガキが来たが、どこか
 にあると思うが、大事に保管しなければと改めて思った次第。
  みなさん、ミステリーの推理をお願いします。
posted by 慶樹 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

天理中学1年生クラスの同窓会。

1956年4月に、大学を出て始めてのクラスを持った先生の要 望もあり、既に数回同窓会をしている。
(当時12〜3歳といし て、教師は21〜22歳?と約10歳の年齢差で、還暦を過ぎた 今では教師よりも老けた感じの生徒もいるからおもしろい)

  又、私立という事や諸般の事情で、天理市出身者より他都道府 県からの生徒が多く、他の同窓会とは一味違った楽しさがある。
教師は山口県からやってくる。
通常なら、3年生のクラスだが、こちらはお呼びがない。
27日(土)の参加者は約20名との事である。
そこで、当時のクラスメートの名前をどれだけ覚えているか、
電車の中で思い出してみた。
  男性はほぼ全員の27名、女性は旧姓ながら18名が思い出さ れたが、あとの約7〜8名は出て来ない。
  でも、よく思い出されたものだと思う。
  中には、他のクラスの人もいるかもわからないが、まぁ、間違 いないだろう。再会が楽しみだ。
  因みに、小生は前回同様、制服?とも言うべき作務衣と草履で 行く。50年前のクラスだが、同窓会も数回しているし、三々五々会ってもいるから、普段着が一番だと思っている。

  みなさまの同窓会はいかがですか?
posted by 慶樹 at 23:16| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

長兄の5回目の命日です。

 2001.5.16死去。

父が早く死んだ事もあり、兄と言うよりおやじ的な存在だっただけに、突然の死

(聞いた時には、余命1ヶ月)にショックを受けたものです。

 現役で顔晴っていただけに余計残念でした。(享年61才)

 「ことばは命」を制作しようと思ったのも、この長兄の死が要因の一つです。 
 死ぬ事など全く考えていなかっただけに、ふと自分に置き換えてみた場合、一体?自分はこの世に何を残せるのだろうか?

今、このまま死んだら、一体?自分は何をしてきたのだろうか?と考えさせられました。

 みなさんは如何でしょうか?
posted by 慶樹 at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 辻 慶樹 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

<慶樹の郷>はイヤシロ地!!

 国道から入る道には赤い鳥居があり、200m程行くと候補地に 着く。日本最古の官道・山辺の道から十メートル。その先には、
 由緒ある神社の森。
  まさに、イヤシロ地であった!!
  現在は田畑である。民家は数百メートル先にある。
 JRの駅からは約20分?バス停からは数分?の好立地である。
  「大和は国のまほろば...」
  まさに、四方が山に囲まれ景色は抜群!!
  緑に囲まれ、久しぶりに英気を養った。
  「夢こそが 人生である」
  一歩一歩!実現めざしていきたい!!
posted by 慶樹 at 11:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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